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【2021年最新】天地雷鳴士のおすすめスキル設定(160から200P)


当記事では天地雷鳴士の160Pから200Pまでの「しょうかん」「扇スキル」「盾スキル」のおすすめスキル設定について解説していきます。参考に頂ければ幸いです。※一部「DQ10大辞典を作ろうぜ!!第二版 Wiki*」様を参考にしております。

しょうかん

160P:しんくう竜巻の強化

160Pから190Pでは「しんくう竜巻+1%」になります。160Pから190Pの間であれば全て「しんくう竜巻+1%」になるので一番小さいポイントの160Pに設定しています。

170P:特技の会心率

170Pでは「特技の会心率+0.8%」になります。会心が出れば特技のダメージが増える事とめいどうふうまによる風耐性ダウンやマグマによる土耐性ダウンの付与率が上がるため設定しています。敵の風耐性をダウンさせることが出来れば水神のたつまきやしんくう竜巻の威力が上がりますし、敵の土耐性をダウンさせることが出来ればめいどうふうまの威力が上がります。

180P:れんごく火炎

180Pから200Pでは「れんごく火炎Ⅲ」になります。れんごく火炎はしょうかんの中で威力が高い特技です。より多く使用出来る様に「れんごく火炎Ⅲ」で設定しています。

190P:特技のダメージ強化

180Pから200Pでは「特技のダメージ+20」になります。天地は使用頻度の多い多段特技が無いので特技ダメージアップの恩恵はあまり高くありませんが、他に影響力の大きいスキルが無いので確実にダメージの底上げが出来る「特技のダメージ強化」を設定しています。

200P:しんくう竜巻

200Pでのみ「しんくう竜巻Ⅱ」になります。しんくう竜巻はしょうかんの中で最も威力が高い風属性の特技です。上記でも触れましたがめいどうふうまで敵の風耐性をダウンさせることが出来るのでめいどうふうまとも相性が良い強力な特技です。より多く使用出来る様に「しんくう竜巻Ⅱ」になる200Pに設定しています。

設定していないスキルについて

被ダメージ軽減

中衛の様に補助重視(攻撃系よりもピオリム、マジックバリア、風斬りの舞などを重視)で立ち回る場合があれば耐久性を上げる目的で設定しても良いと思います。

身かわし率

中衛の様に補助重視(攻撃系よりもピオリム、マジックバリア、風斬りの舞などを重視)で立ち回る場合があれば耐久性を上げる目的で設定しても良いと思います。

ターン消費しない

ターンを消費しなければ行動回数が増えて総合火力の向上にも繋がるので好みで入れ替えても良いです。

テンション消費しない

テンションが上がりやすい万魔や防衛軍などではかなり有効なスキルになります。こちらも好みで入れ替えても良いです。

扇スキル

160P:花ふぶきの成功率

160Pでは「花ふぶきの成功率+4%」になります。花ふぶきは敵を幻惑にする効果です。百花繚乱は敵にダメージと幻惑と更に呪文耐性低下の効果も付与するので優秀ですがこちらはチャージ特技なので連発が出来ません。また花ふぶきには花ふぶきの技巧(花ふぶきの幻惑の命中率を上げる)があるので、幻惑だけを入れたい場合は花ふぶきの方が優秀です。有効な特技なので成功率アップを設定しています。

170P:さいだいMP

170Pでは「さいだいMP+30」になります。MPは大いに越したことがないステータスで薬品で回復が出来るため優先度が低いですが、他のスキルは天地では使用頻度が低くあまり有効なものがないのでMPを設定しています。※「百花繚乱の強化」がありますが、個人的には天地では威力を求める特技ではないので除外しています。

180P:風斬りの舞

180Pから200Pでは「風斬りの舞Ⅲ」になります。風斬りの舞は範囲でバイキルトと魔力覚醒効果のある特技で扇持ち職では必須です。開幕から使用できるように「風斬りの舞Ⅲ」で設定しています。

190P:風斬りの舞の効果範囲

180Pから200Pでは「風斬りの舞+3m」になります。前述の通り必須の特技で使用頻度もかなり高いので効果範囲を広げて、万魔や防衛軍でも使用しやすいように設定しています。

200P:かいしん率

180Pから200Pでは「装備時かいしん率+1.5%」になります。しょうかんの「特技の会心率」と同様の理由で設定しています。

設定していないスキルについて

こうげき力

めいどうふうまなどの特技は攻撃魔力依存なので除外しています。

波紋演舞の強化

基本使用しない特技のため除外しています。

おうぎのまいの強化

基本使用しない特技のため除外しています。

アゲハ乱舞の強化

基本使用しない特技のため除外しています。

ピンクタイフーンの強化

基本使用しない特技のため除外しています。

百花繚乱の強化

個人的には天地では威力を求める特技ではありませんが好みで設定しても良いと思います。

おうぎ乱舞の強化

基本使用しない特技のため除外しています。

盾スキル

160P:しゅび力

160Pでは「装備時しゅび力+10」になります。守備力が10増えたところで大きな効果は望めませんが少しでも耐久性を上げるという意味で設定しています。好みで入れ替えても良いです。

170P:瀕死時身かわし率アップ

170Pでは「瀕死時4%で身かわし率アップ+30%」になります。発生確率は低いですが身かわしできればダメージを無効化出来るので設定しています。

180P:アイギスの守り

180Pから200Pでは「アイギスの守りⅢ」になります。アイギスの守りは自分の被ダメージ減少効果+盾ガード率上昇+痛恨・暴走ダメージ軽減効果がある神特技です。必ずより多く使用出来る「アイギスの守りⅢ」になるように設定しましょう。

190P:会心完全ガード率

180Pから200Pでは「会心完全ガード+2%」になります。会心や暴走呪文を受けた際にダメージを無効にする神スキルです。発生確率は低いですが守備系のスキルは積み重ねと思って絶対設定しましょう。

200P:ちからの盾

200Pでのみ「ちからの盾Ⅱ」になります。ちからの盾を使用したときと盾ガードが発生したときにHP回復効果があります。優秀な特技なのでより多く使用出来る「ちからの盾Ⅱ」になるように設定しています。

設定していないスキル

さいだいMP

レギルラッゾ戦では天地の耐久性は非常に大事ですが、個人的には普段の天地(迷宮や防衛軍など)は回復役の僧侶や賢者、デスマスターなどの職業ほど耐久性は大事ではないので、好みで「しゅび力」や「瀕死時身かわし率アップ」などと入れ替えても良いと思います。

ガード時ルカニ

ガード時ルカニは発生確率が非常に低いですが盾ガードが発生した際に敵の守備力を下げる効果です。あまりお勧めはできませんが好みで設定しても良いかもしれません。

ガード時ヘナトス

ガード時ヘナトスは発生確率が非常に低いですが盾ガードが発生した際に敵の攻撃力を下げる効果です。より耐久性重視にしたい場合は設定しても面白いと思います。

ビッグシールドの効果時間

アイギスの守りをチャージ毎に使用することでビッグシールドの効果も維持出来るため、特に更に効果時間を延長させる意味はないと思われます。

まもりのたての効果時間

レグナードなど敵によってはまもりのたてが重要になる敵も居ますが、普段は使用頻度が少ない特技のため除外しております。

会心ガードの効果時間

アイギスの守りをチャージ毎に使用することで会心ガードの効果も維持出来るため、特に更に効果時間を延長させる意味はないと思われます。

ちからの盾の回復量

好みに合わせて入れ替えで設定しても良いです。

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以上になります。参考になりましたでしょうか。上記解説を参考に皆さんにとっての理想な設定が出来るようになればと思います。

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